読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

切手のないラブレター コラム

ニヤニヤ喜びます プンプン怒ります メソメソ哀しみます ワイワイ楽しみます  

アクセスの少ない天才・俺

よくブログ始める前に「100記事」「半年」で変わってくるというが、まあ確かにそうだろう。

 

切手のないラブレター

 

で検索すると上位を占めるようにもなってきた。

 

俺はずっと自分を天才だと思っているのだが、このアクセス数とかアフィリエイトとかなんやら難しいこと笑

 

最近いいねや読者の数も増えてきたが、どうしていいかわからないし、所謂PCのほうがダメなので無名なままなのだ笑

 

だれか教えてくれ と思っても教えてくれないし、このままでは読者よ!俺は無名のまま埋もれていくぞ笑

 

こうなったらシンプルにただ書く、というだけで何もしないほうがいいかもしれないな

 

書きたいことは毎日沢山あるけど、アクセス少ないとやっぱやる気がね^^;

 

いかんぞ!天才はいつだって孤独なのだ。天才とは発信し続ける根性のことだ!

 

俺はやり続けるぜ

最後は天に任せる

成すべきはひとにあり

 

成るべきは天にあり

 

・・・大好きだねこの言葉。スポーツでも生活でも仕事でも恋愛でも

 

最後は天に任せるしかないもんな

 

もちろん何もしないで待っててもダメでさ

 

最近悪いこと続きでストレスで泣きそうな俺も、このまま一つ一つ取り組んで行って楽しい日々になることを祈ってるよ

 

自分の力だけではどうにもならないことって沢山あるしね

不安は楽しいお化け屋敷

むかし文人横井也有という人が夜道を歩いていた。

 

川のあたりにいくとなにか不気味なものがあり、幽霊かと思って恐る恐る通ってみたら、単なる枯れすすきだったという

 

我々の不安もほとんど取りこし苦労ばかりで、不安が的中することはほとんどないので、今後不安に感じたらこの話しを思い出しましょう笑

休めメロス!

いややっぱりたまには休もうよ笑

心身の為にもさー

 

待ってる友達も走ってる最中に死んだって聞いたら悲しむぜって笑

歩けメロス!

「今やらないでいつやるの」とか「今日出来ること明日に引き伸ばすな」

 

とか理屈ではわかるけど少しゆっくりした人生送りましょうってw

 

急ぐというより焦ってるのが日本人って気がするよ笑

 

人は花

人間は喜怒哀楽を持つ花だと思う。

 

この花は実際の花と違って恵みの雨よりも、隣人の水が必要なのであるが、水を与えられる人より与える人のほうが少ない。

 

孤独な人は与えるほどの水を持っていない。

 

水とは愛かもしれないし、言葉かもしれない、金かもしれない・・・

 

多くの人は自分だけで精一杯なことだろう。

 

書く言う俺などは飢えまくって病気になった口なので、

 

「人は一人ではいきていけない」

 

と本気で思っているのである。

 

なんとか今生きているのもきっと、誰かから水をもらったのだろう。

 

もし俺にも余裕が出来たら、、、人に水を与えられる花になりたいと思っている。

あの素晴らしいもなちゃとをもう一度♪

俺はチャット大好きなんだけどざ、その中でもデュラララチャットは別格として、もなちゃとというユニークなaaのあるサイトがある。

 

むかしやりだしてからすっかりはまってしまって、今でもインするねPCインするのと同時に。

 

だけど人が誰もいないので毎度放置している。

 

むかしのように誰か話し相手がいるという状態ではないのだ。

 

モナチャットの仲間にちびちゃとというのがあるが、これはまず人は〇人だと思ってたほうがいいというくらいに過疎っている。

 

そんな数年前・・・俺はちびちゃとに行った見ると人がいた。人だけだって驚くのに聞くと若い女性ではないか!

 

「一人ぽつんとなにしてたの?」

 

そこから色々な話をしたが、元出会い厨の俺、だいたい話しが合う女は住みが遠いのだよ!

 

変な話、出会い厨にとっては相手の顔より住みのほうが重要だ。

 

・・・たった二人きりのサイトでの出会い・・・

 

その後、結婚だ子供だという話しになったんだからさ

 

あれは単なるナンパじゃなくて運命だよなー

 

結局破局してしまったけど、恋だけでなく男でもいいから、チャットで話し合いたいときがあるのにもなちゃとはダメだねー

 

今はツイッターや顔本ばっかだから、ひたすら送信だけの人々。

 

丁々発止する時間もなきゃする気もない

 

自由なつぶやきにお互い「いいね」し合うという「馴れ合い」のお陰でケンカにもならない

 

するとチャットはケンカもあるし意見あわないのはいっつも。

 

まあ世の中が短文の送信オンリーを求めてるってことだね

 

でもやがてそれさえなくなったら、さびしいのでつぶやき系の批判はもうやめよう笑

 

という感じで「あのすばらしいもなちゃとをもう一度」でしたあww